ゲームに関する商品『【PS3】 ENSLAVED(エンスレイブド) ~ODYSSEY TO THE WEST~』

Powered by coneco.net Web Services

Bookmark

ゲーム 【PS3】 ENSLAVED(エンスレイブド) ~ODYSSEY TO THE WEST~に関する旅行記

【韓国旅行】 ソウル街歩き 1回目...

夏休みは3泊4日でソウルへ―。

某カード会社CM風の言い方をすれば。

明洞で食べたステーキ級の肉厚特大カルビやハラミ:W97,000
仁寺洞の路地裏にあった伝統茶屋で楽しんだ柚子茶:W6,500
歩き疲れて最後にご褒美の足マッサージ:W20,000

道行く韓国人に何度も話しかけられたり、
アメリカ人に駅の場所を聞かれたり、
地下鉄で椅子取りゲームの如く韓国人と座席を奪い合ったり、

スーツケースに入りきらないソウルでの出会いと思い出:Priceless

※W100≒¥8(旅行日現在)


【Itinerary & Episode】

8/12 THU
・NH1293にて羽田からソウル・金浦に移動(ANAの機内食は美味しかった)
・往十里周辺散策(早速、韓国人同士のケンカ2件に遭遇)
・Hotel Vision Stay

8/13 FRI
・東大門市場散策(朝は閑散とした市場、路地裏ウォーキング)
・明洞散策(明洞餃子にてランチ、夜は水原カルビの店で焼肉)
・昌徳宮観光(テラスでジュースタイム)
・三清洞・北村散策(韓屋を見ながら街歩き、カフェタイム)
・往十里駅ビル散策(E-Martで第1回お土産タイム)
・Hotel Vision Stay

8/14 SAT
・弘大散策(ロッテリアでプルコギバーガー)
・三清洞・西村散策(韓屋を見ながら街歩き)
・仁寺洞散策(隠れ家的茶屋で柚子茶タイム)
・南大門散策(カルビの老舗で焼肉ディナー)
・南山散策(ケーブルカーで公園へ)
・Hotel Vision Stay

8/15 SUN
・明洞散策(キンパッランチ、足マッサージ、カフェタイム)
・往十里駅ビル散策(E-Martで第2回お土産タイム)
・NH1294にてソウル・金浦から羽田へ(生まれて初めての通路側席)


※この旅行記では、上記"8/13"について書いていきます。

2010/09/05 10:09:35

三拍子のリズムに乗って中欧への足跡 -The fake ar...

今回の旅行に旅立つ前に日本で見たニュース「ウィーンで北朝鮮のプロパガンダ絵画展開催」

近くて遠い国である将軍様の国に触れられるチャンスとばかりにいろいろ調べまくり、4トラベラーの *JY*さん にもご教授いただきMAK(オーストリア応用美術博物館)へ行ってきました。そこで見たのはFake art...

その後訪れた建物自体が芸術の美術史美術館では、まさにReal art たる絵画・彫刻を堪能してきました。

でも、外は相変わらずイマイチな天気....

それでは、今編もおヒマな方だけどおぞ!

2010/09/05 09:09:13

Bike the Bridge...

レンタバイクでゴールデンゲートブリッジを渡り、サウサリートからフェリーで戻ってくるコースです。

2010/09/05 04:09:45

GW特典航空券で行くチープで豪華な韓国! (一日目)...

ANAのマイルが2010年の秋から期限が来てしまうので、
行き先を考えていたところ(2009年8月時点)
GWにソウルの特典航空券に空きがあり早速予約をいれました。
便は提携航空会社のアシアナ航空に決定。
(前回行ったとき機内食も良かったし、
ピーク時はANAで行くより少ないマイルで席がとれるのでGOOD!)

それにハイアットのTHE BIG WELCOMキャンペーンで私と旦那が
当たった無料宿泊券2泊分があり
これを使ってGWにもかかわらずかなり安い旅行になります!

ソウルにはグランドハイアットとパークハイアットがあり
旦那の希望でパークハイアットに決定!
1部屋3名がMAXだったので2部屋を1泊分で使用することに
なりました。

残りの2泊は前回泊まって便利だったロッテホテルにしました。
AIRとホテル1泊無料なのでロッテホテル2泊分でGWに家族で
ソウル旅行はかなりのお得旅行になりました。

2010/09/05 04:09:26

①北ラオス: 快適なボーダー・クロッシング、モンラーtoルア...

中国とラオスの唯一の国際国境、モーハン:ボーテン。

意外ときっちりした国境でした。

タイのチョンメックとラオスのバン・タオほどの経済格差は見られず、ラオス北部は南部より裕福なのだ、と感じた。
その違いは微妙なもので、ラオ側の国境近くの家屋の状態の差で判断される。
つまりバン・タオでは、住んでいる家が掘っ立て小屋。
ボーテンでは、家屋はちゃんとした住宅だった。

ラオス北部は中国が近いせいか、物資が南より豊富のように思える。
恐らく商人の殆んどは、オリジナル中国人ではないか?
(タイでも商人の多くは、オリジナル中国人である。ただタイの中国人はタイに同化してしまい、タイに馴染んでしまっている場合が多い)

ラオスでも同様ではないだろうか?
しかし、ラオス側に入った時のアノ、の~んびりした雰囲気は北も南も同じだ。

何もないラオス、それが魅力のラオス。

旅先ではネット環境が劣悪なので4トラには表紙のみアップしています。行く先々でアップデートなHPを展開する為に、現地で緊急避難ページを作成しています。4トラには帰国後改めてアップして行きます。
http://www.geocities.jp/ariyan9909/eurasia2_085.html

2010/09/05 03:09:41

Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル